皆さん、こんばんは!!
今週の『くるくるマッチ箱』レポです♪ 今週はおめでとう!!の方がいらっしゃいますよ〜〜(^0^)
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オープニング マッチ「最近、暖かくなってきたということで、爽やかな話題を・・・最近、不倫ブームと(笑)」 チワマイさん「全く爽やかじゃないんですけど(笑)」
マ「最近、本、読まれました?」 チ「まぁ、ちょこちょこと・・・不倫の本は読んでないですよ(笑)近藤さんの中では不倫ブームですか?(笑)」 マ「僕は違いますけど、週刊誌のネタとかあるじゃないですか。あれ、嘘かホントかって言ったら、半分半分って僕は思うんですよ。ま、経験上ね(笑)嘘半分、ホント半分・・・でも逆に言うと、嘘100%、ホント100%もあるんだよね。わかんないんだよ。でも、しょうがないんじゃない?こういうお仕事してると、書かれても・・・な〜〜んて言うと、書かれそうなので・・・」 チ「近藤さん、気をつけた方がいいと思いま〜す。」 マ「いや、僕はそんなことは(笑)」
チ「チワマイの教えて、おしえ・・・て!」 マ「何か、最後の『て』何?」 チ「ちょっと難しいですよ〜セクシーは・・・ダメですか〜?お風呂の中のイメージで・・・」 マ「いや、悪くないよ。悪くないけど、チワマイ、それ言って、赤くなってるあなたが変じゃないの?ちょっと(笑)」
チ「岡部警部補シリーズの第2弾、『多摩湖畔殺人事件』クランクアップ、したそうですね〜!」 マ「大変ですよ。時間かけて撮るものなんで、結構、ひとつきちょっと掛かったかな?」 チ「今回は、多摩湖畔で起きた殺人事件の手がかりを求めて、山形県の酒田市行ってたんですね。」 マ「秋田とかも行ったよ。ロケに行くと、山形県の美容室かな?ガラガラっとドアが開いて、おばさんが『ラジオ、聴いてるよ!』って・・・凄い聴いてた!酒田市は聴取率いいよ!色んな人に言われたもん!リアルだよね。聴いてる人から言われると・・・この前、飲み屋で言われた時もそうだったけど・・・」 チ「あの忘年会はないよって言われてしまった・・・(笑)」 マ「何やってんの?あの番組は・・・って言われると・・・」
マ「酒田市って、これからドンドン活気づけていかないといけないということで、凄く有難かったのが、全て撮影に協力してくれたの。市を挙げて!お祭りも再現してくれたり・・・だから、凄い豪華な2時間のドラマになってるからビックリすると思う。」 チ「また泉谷さんとのコンビが見られるんですね。ヒロインは変わるんですか?」 マ「変わりますよ!ヒロインは『安達祐実ちゃん』!もうお人形さんみたいな感じで・・・やっぱりムードメーカーみたいな感じでしたね。この岡部シリーズは必ず一人、ヒロインがいて、前回の『岡本 綾ちゃん』彼女もムードメーカーを買ってくれて、現場がすごく楽しいし、華やかになる。ね!(小さい声で)事件さえ起こさなきゃ・・・いやいやいや・・・(また小さな声で)浮気?ここも浮気だ。やっぱ、流行ってるんだよな〜〜流行ってるんだよ!今週はずっとこの話題だもん。結局そこに行くじゃん!(笑)だめだよなぁ〜車の横に乗ってちゃ(笑)あの、いつオンエアするかは、まだ決まってないんで、秋口くらいにやります。また詳しいことが決まったらお知らせします。」
チ「続いては、近藤さんからGOをいただいた新コーナーです!『近藤教授の恋愛講座』」 マ「(笑)これ、まとまんないと思うよ!」 チ「と言っても、たくさん届いちゃってるんですよね〜」 マ「いいですよ!」 チ「恋愛経験豊かな近藤教授が、あなたの悩みを解決してくれますよ〜〜」 マ「墓穴掘らないようにしなきゃいけないよな〜(笑)恋愛経験は俺の場合はこうだったって言ってさ〜・・・最近の話はできないだろ〜〜(笑)ほら!もう墓穴掘った〜〜!みたいな(笑)」
札幌市 さとかちゃん 17歳 さとかさん!!さとかさんですよね!!おめでとうございます☆良かったですね!『くるマグ』ついにGET!ですね(^0^)
『私は今まで、告白されたことはありますが、誰とも付き合ったことがありません。』 マ「なるほど!17歳!なるほど!」 チ「告白されるけど、好きにはなれなかったってことでしょうね。」
『自分が本気で好きな人じゃないのに、もし付き合ったら、それは遊びのような気がしてしまって嫌なんです。でも親には、自分の経験のために色々な人と付き合ってみなさい、と言われます。』 マ「うわっ、すごい・・・」 『マッチさん、チワマイさんはどう思いますか?』 マ「いや〜〜このハガキはすごい重いハガキだぞ〜だって、17歳で、好きでもない人と付き合ったら遊びのような気が・・・純粋だよな〜このハガキに向かって、俺、謝りたい(笑)ごめんなさい!って言うくらい・・・」 チ「もう汚れちゃったという(笑)」 マ「汚れてませんけど、こういう子が世の中にたくさんいるんだよ〜」
チ「でも、私も17歳の時、誰とも付き合ってなかったですよ。気持ち、わかりますよ!」 マ「例えば、告白されたことがあって、同じ気持ち?」 チ「同じですね〜やっぱり勇気がいるじゃないですか。付き合うって・・・」 マ「真面目なこと言っちゃうと、17歳だから、17歳なりのルールを守ったなかで色々な人とお付き合いするべきだって思うの。ルールがあるじゃん。まぁ、放送じゃ言いにくいけど・・・ある一線を越えちゃいけないっていう・・・それは、親にも迷惑が掛かるし、色んな人に迷惑がかかるんで、そのルールさえ守れば色んな人とお付き合いするの、いいんじゃない?」 チ「そのルールっていうのを親御さんと相談して・・・」 マ「そうだな。それで逆にそのルールを守れるような男を捜した方がいいと思うな。ルールを守れないような子とは長続きしないよ。」
16歳 はるかさん 『実は私、40歳前後の大人の男の人に惚れちゃうことが多いんです。友達には『え?オヤジ趣味?』なんて言われちゃって・・・気持ちを伝えようとは思わないんですけど、一緒にいて、楽しい子だな〜と思ってくれたらいいな〜と・・・なので、42歳のマッチから、高校生くらいの子にどんなことをされると嬉しいか、どんな風に見えるのかを教えてください。』 マ「一言で言っていいですか?・・・・・捕まる!(大笑い)ね!そうそうそう・・・捕まる!ギリギリ!ギリッギリ!でもねぇ〜嬉しいですよ。それは・・・男としては、やっぱり恋愛の対象に見てくれる高校生とか中学生がいてくれると、かなり歳は離れてても嬉しいよ!特に、僕みたいな仕事をしてると、見てもらって、かっこいいと思ってもらえるように頑張ってるんだから、嬉しいけど、ちょっとオマセさんですね。」 チ「気持ちは伝えるつもりはないってことですけど、気持ちを伝える分には嬉しいってことですよね。」 マ「嬉しいよ。嬉しいけど、さっきのルールと同じで、伝えてもキチッとした返事をしてくれる男性にじゃないと、伝えちゃマズイよな。」
チ「どんな風に見えるのかっていうことですけど・・・40代の近藤さんから・・・」 マ「・・・捕まる!(笑)だから、このコーナー、捕まるって!(大笑い)だから、ちゃんとやりましょうね。このコーナーね。次回から(笑)だから、16歳でも色んなカップルがいるわけですよ。歳の差は僕は関係ないと思う。関係ないと思うけど、16歳の子が40何歳の人を恋愛対象にしてるのは、オマセ。もうちょっと自分の周りにね、歳の近い人でいい人、いると思うよ。探してみるのもいいんじゃない?」
マ「いいの?このコーナー・・・」 チ「いいですよ〜楽しいですよ〜」 マ「よし!!ドンドンやっていこう!」
群馬県 くりきんとんさん 『リクエストしたい曲はアルバム『WINNING』の中に収録されている『四月物語』です。私が中学生の時、3年間片思いしていたサッカー部の男の子がいました。この歌は憧れていた女の子と偶然再会して、お茶でも飲みながら話をしようと、恋の予感のする曲なんです。私の恋は実らなかったので、この曲を聴くとうらやましさと卒業するともう会えなくなってしまう寂しさを思い出すんです』 マ「『四月物語』いいですね・・・」
ここで1曲目 『四月物語』
マッチリクエストのコーナー マ「こんなコーナー、まだあったんですか?」 チ「ありますよ〜〜大人気ですよ!」
ちりちゃんから 『リクエストは武道館で聴きました、『グロリア』お願いします。マッチは覚えてますか?ファーストアルバムのカセットバージョンのことを・・・あのカセットでマッチはヨッちゃんと一緒に夢を語っていました。マッチは『レーサーになりたい!』ヨッちゃんは『ギタリストになりたい!』と・・・今、二人はその夢を叶えてますね。その話のあとにこの歌が流れてくるんです。あの時のトークと『グロリア』がとっても好きでした。またヨッちゃんのギターでマッチが歌う姿も見てみたいです。』 チ「本当にその通りになったんですね。近藤さんはレーサーで、ヨッちゃん、野村さんはギタリスト・・・」 マ「ホントにギタリストだよね!俺はヨッちゃんとか呼べるけど、ヨッちゃんとか呼べないらしいよ。『野村さん!』先生じゃないけど、もう大御所でしょ!すごいよな!大したもんだよ!」 チ「最近、お話されたことは・・・」 マ「2年?一年半くらい話してないかな?ウクレレのチューニングの時に朝方電話したよ。奥さんが出て・・・『ちょっと起こして!大事件だから!』って言って・・・『ねぇ、起きて!大事件よ!』『もしもし、マッチ、どうしたの?』『いや、ウクレレのチューニングの仕方、教えてくれる?』」 チ「ダメですよ〜ミュージシャンは夜型ですから〜」 マ「そしたらヨッちゃんが『前にも教えたじゃん』って言いながら『何だっけ?』って言ったら『はなこさ〜〜んだよ!』って(笑)朝からバカな会話をね(笑)いい人ですよ!ヨッちゃんは・・・」
ここで2曲目 『グロリア』
川崎市 ゆきさん 『リクエストは『迷える狼(ウルフ)』です。狼と書いて『ウルフ』です。♪こいつ、見かけよりもじゃじゃ馬だねっていうフレーズが大好きです。あと、『1,2,3(ワン、ツー、スリー)』っていう歌う声も素敵です。この曲のツアーの時は東京近郊はもちろん、九州まで行って、友達とポンポンを振って楽しんでいた思い出がいっぱいです。』
チ「私宛にお便りもいただいてます。」 マ「何、何?」 『『Z(ズィー)』を『ゼット』と読んだチワマイさんへ。』 チ「思い出しちゃいました〜本当に申し訳ありません・・・」 『『迷えるおおかみ』ではなく『迷えるウルフ』と読んでくださいね。マッチの歌は一筋縄ではいきません。これからも難題を探してリクエストします。』 マ「ほらね!今、世間はチワマイに対して冷ややかな目で見てるからね(笑)」
ここで3曲目 『迷える狼(ウルフ)』
群馬県 ともこさん 『先日、我が家の次男が玄関先のコンクリートと喧嘩してしまいまして、おでこをバックリ切ってしまいました。』 マ「私もやったことがあります。いい大人だったんですけど(笑)ちょっと飲みすぎちゃって(苦笑い)」
『あまりの出血に驚いてしまって、救急車を呼んで大騒ぎになりました。救急車が到着した時には、すでに血も止まっていたらしくて、救急隊員の方に『p母さん、もう血は止まってますよ。落ち着いてくださいね』と言われてしまいました。5針縫うケガでした。お二人は救急車に乗ったことがありますか?』 マ「ありますよ!コンサートで腕の骨を折って・・・コンサートのオープニングで折って・・・大阪ですよ!忘れもしない。17歳くらいの時に・・・ボキボキって、幕が開いてすぐに・・・階段があったんだけど、その階段の下に東山がいて、俺『ヒガシ〜〜!俺の座を狙ってるな、こいつ〜』とか思って(笑)だから注意しときましたけどね。『お前かぁ〜?あの階段、引いたのは』みたいなね(笑)救急車に乗って病院に行って、帰ってきてやりましたよ!コンサート。痛かったよ〜〜いつもだったら、ベースとかドラム、『おい!もっとドンドン上げろよ!』って言うのに『もっと、抑えて、抑えて』って(笑)ベースが聞けちゃうんだよ、手首で・・・ドラムも・・・ウチのおふくろ、その当時、会社の人が『大変です!お母さん!マッチが骨を折って・・・』『男なんだから、骨くらい折るでしょう』って・・・『胃が痛いとか、腹が痛いとかいうんだったら、一応気をつけてあげてください』って・・・」
エンディング チワマイさん、お便りのあて先を言うときに、噛んでしまって マ「チワマイ、大丈夫?結構、何かあったの?家庭とかそういうところで・・・いつもより噛んでるよね〜」 チ「何もないですよ〜〜近藤さんを前に緊張しちゃうんですよね〜」 マ「何年やってるんだっつうの!」
マ「新コーナーの『近藤教授の恋愛相談』」 チ「楽しかったですね〜」 マ「来週、再来週あたり、チワマイからハガキが来るんじゃないかと(笑)匿名で言ってもバレるからね。内容知ってるからね。」 チ「近藤さんこそ、大丈夫ですか〜?」 マ「俺に振らないでくださいよ〜ウチはね、親戚中が聴いてるんですから(笑)ひとつ、よろしくお願いします。」
チワマイさん、マッチに恋愛相談とかしてるんでしょうか〜? うらやましいです〜
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