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2007/03/14  「『MATCHY☆BEST2』感想」
皆さん、こんばんは!!

『くるくるマッチ箱』レポです♪

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オープニング
マッチ「ちょっと言いにくくて、恥ずかしい話なんですけど、最近、お花のパンジーを見ると、『綺麗な花だなぁ〜』って思うんですよ(笑)色んな人に誕生日とかに花束をもらって部屋に花束があると、『すごくいいなぁ〜』って思うんですよ、昔から。でも、庭先とか外に咲いてる花の方が心が癒されたりするんだよね。人の家の庭先が最近、気になっちゃうの(笑)ウチは実家がすごいよ。昔、栗の木とかアケビとかあったからね。」

私も今からパンジー、植えちゃおうかな〜?すぐに影響される人です(笑)

チワマイさん「今週は『MATCHY☆BEST2』の感想お便りを紹介します。」

世田谷区 よりこさん
『思えば、マッチを好きになったのは幼稚園年長さんの時でした。小学生の時、水泳の検定試験の200m泳ぎで受かったらマッチのLPを買ってもらう約束を親としていて、それ欲しさに頑張って…買ってもらったことを今でもよく覚えています。それ以来、ご褒美はマッチのレコードでした。最近、LPを聞くためにプレーヤーを買ってしまいました。』
チ「5歳で『スニーカーぶる〜す』ってちょうど私と同じくらいの歳だと思いますよ。5歳のお子様がいらっしゃるってことで、私とは全然違いますけど(笑)」
マ「5歳って小学校、上がってない?それは凄いね!」

所沢市 ゆみこさん
『マッチファン歴25年のゆみこです。早速購入して聞きました。懐かしいナンバーばかりなのに、なぜか新鮮でした。『ヨコハマチーク』はサイコーに好きな曲なのですが、主人が歌詞を勘違いしていたことが発覚したんです。『朝まで恋の逃避行』の『逃避行』のところを『戸を引こう』だと思っていたようなんです。』
マ「あ〜〜〜あ〜〜〜(笑)」

横浜市 まっつーさん
『予約をしていたので、発売日の前日に購入することができました。アルバム曲を久しぶりに聴くことができ、このころ、私は高校生だったな〜と当時の私とあの頃のマッチが思い浮かび、とても懐かしい気持ちになりました。メロディーをちゃんと覚えていて、歌詞カードを見なくても結構口ずさめた自分に『なかなかやるじゃん!』と思いました。ブックレットもミニ写真集のようで嬉しかったです。私は特にマッチの手が好きなので、手が写ってるページがないか、真っ先に探してしまいました。』

マ「嬉しいですよね〜〜でも、今紹介された3名の方…この番組、若い方、聴いてないのかなって不安になるような(笑)」
チ「そんなことないじゃないですか〜〜14歳からもプリクラ付きも来ます!」

マ「ま、これ、大事なこと、わかってるんですよ。こういう方達の意見も大事!10代の方の意見も大事!わかるけど、3つ並べないで(笑)間に若い子、入れて(笑)」
チ「でも、いいじゃないですか〜近藤さんのしなやかな指先が好きだと…今回は確かに写真が多いですよね。」
マ「ブックレットが人気があるんで、いっぱいつけようよって話になったんですよ。有名なソニーの西さんが…で、手出しゃ、手が好きだって言ってくれるし、足出しゃ、短パンが好きだって言ってくれるし、グラビアアイドルじゃないんだから(笑)胸出しゃ、胸でかいって言ってくれる、みたいな(笑)」

ここで『MATCHY☆BEST2』からマッチ作詞の
『ジャスト ア ダンス』

ここで、私の聴いてる山陽放送ってば、競馬中継の結果なんて入れてくれるから、お話が切れちゃってて(T−T)
この後、少しレポが抜けています。ごめんなさいm(_ _)m

マ「俺に今、詞を書かせたらすごいよ。書かせてみる?エロイよな(笑)オンエアできない!って言われて(笑)エロイかオヤジっぽいか(笑)」
チ「今の心情が表れるはずですよ。」
マ「本来の作詞家はそうじゃいけないよね。だって、今の心情が表れてたらおかしな話じゃないですか。例えば、僕がこんな子が好きなんです、こういう風な恋をしてみたい、でも、僕には奥さんがいます…っていうような詞を作っちゃったら(笑)ちょっと待って!今の心情ってこれなの?って…ね!だから今の心情、無理だから。ばらしちゃうようなもんだから(笑)だから作詞は止めとく(笑)」

チワマイの教えて、教えて〜〜
マ「眠くなっちゃったよ」
チ「心込めました!凄く。」
マ「あ〜〜〜〜良かったよ。でも、最近、出だしはいいんだけど、今のはね、ちょっとオヤジくさかった(笑)芝居じみてきちゃったな」
チ「そろそろレパートリーがなくて辛いんですけど(笑)」

チ「今後、新コーナーに発展しそうなお便りが届いてますよ!近藤さん、若い子がいい、いいって言うんでね。用意いたしました!」
マ「ちょっと待って!その言い方…確かに若い子はいい、いい(笑)」

恋愛相談
茨城県 みずきちゃん 15歳
マ「はい〜〜いいですね〜テンション上がりますよ〜〜」
『私は今、15歳なんですけど、9歳も歳の離れた人を好きになってしまったんです。見ることは出来ても、話したりは絶対に出来ないんです。諦めた方がいいでしょうか?』
マ「テンション、下がりました…かなりシビアな話になってますけど(笑)」
チ「9歳離れてるってことは、24歳…か6歳…」
マ「何で6歳なんだよ〜15歳の女の子が6歳の子、好きになるか〜?」
チ「まあ、24歳ということで」
マ「そっちの方がノーマルだろうな(笑)女性は年上の男の人に憧れるとか、興味を持つっていうのが何となく平均的な恋愛だと僕は勘違いしてますか?」
チ「そんなことありませんね。特に若い頃っていうのは、大人っぽい男性に惹かれるというのが…」
マ「僕が答えるよりもチワマイ先生、教えて、教えて〜なんじゃないですか?(笑)チワマイは?」
チ「高校生のころだったら、大学生とか、社会人の方に色気を感じたりするんですよ。」
マ「別に9つっていってもそれくらい歳の離れた人が好きって人、結構いるんだよ。みずきちゃんだけじゃないんだよ。ただ、この9つ離れた人とこの後、何を考えるかが問題なんだよな。お付き合いしてもらいたいとかだったら、やっぱり大変なんだと思うよ。」
チ「近藤さんが24歳で、15歳の女の子に告白されたらどうしますか?」
マ「そりゃ、嬉しいよ。けど、やっぱり慎重にならざるをえないよね。ところが、僕は今、42歳で9歳下って…33歳だろ?全然、OKだもん!みずきちゃんがもう少し年齢が上がったときにこの人にアタックしたら…今は憧れてた方がいいっていうのが正論だろうね。あと4〜5年してアタックするか…大変だろうけど…」

マ「いいねぇ〜こういう相談。」
チ「ぜひ、恋愛の達人である近藤さんの経験からお答えいただきましょう。新コーナー、誕生でしょうか?」
マ「チワマイの教えて、教えてはもう止めよう(笑)」

ここで2曲目 『情熱ナミダ』

三重県 りょうかさん
『うちの主人も7月19日がバースデーなんです。主人と出会ったのが15年前、誕生日の話になり、一番のお目当てだった彼が「7月19日生まれ」…その瞬間、私の結婚相手が決まったのは言うまでもありません。偶然にもマッチと同じ1994年に結婚したんです。マッチは私と主人の恋のキューピッドと勝手に思っています。』
マ「チワマイ、同じ誕生日の有名な人、いる?」
チ「8月8日…ピーターさんとか天海祐希さんとか…」
マ「8時8分とか気になる?俺、7時19分とか気になってしょうがないの。うち、弟が7月17日、僕が19日、おふくろが20日だったのよ。だから7時15〜6分くらいになると、「あれ?俺んちのタイム?」みたいな(笑)」

チ「近藤さんと同じ誕生日の人、調べてみましたよ。」
マ「知ってたのは『三波晴夫さん』」
チ「あとは『安岡力也さん』『杉本彩さん』」
マ「政治家 中川昭一さんって書いてある(笑)知ってたんだけど、テレビで見ると「あ!7月19日の人だ!」って(笑)」

マ「あ!菊池麻衣子ちゃん!一緒にドラマやった子!何人かで誕生日やったことある。忘れてた!これ、聞いてたら怒るわ(笑)」
チ「あと宮藤官九郎さんも…」
マ「トリビュートで言ってた!7月19日はなかなかいいぞ!これからくるぞ!(笑)」

エンディング
マ「今日の15歳のみずきちゃん、くるマグ、あげるけど、こんな悩みの子って多いんだろうな〜女友達には言えるけど、家族には言えないみたいなね。女友達も同じ歳くらいだから大胆なアドバイスみたいなのができないわけよ。」
チ「そんな時はこの番組にお送りください!」
マ「答えられる範囲では、な!(笑)答えてあげて、元気づけられればいいじゃん!お兄さんとお姉さんがな!おじさんとおばさんじゃないよ(笑)」

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